ひすいこたろうさんの最新刊の一番最後の言葉




誤植で載らなかったそうです。
その誤植のお知らせで、私はこの言葉を会う事が出来ました。





この本のタイトルは
「絶望は神様からの贈り物」





このお知らせを見つけた朝
わたしは絶望の真っ只中に居ました。
今度こそあきらめてしまおうかともおもっていた。






すべての問題は
あなたを優しくするために存在しています。
優しさこそ
この宇宙の最高芸術です。







芸術です。
って言葉が、私の考え方にスッと寄り添うように入ってきて
すごく納得させてくれました。




とても心が軽くなりました。






どんな本なのだろうと思ったら
「絶望は神様からの贈り物」




そうだった。

何度も何度も何度も絶望して来たけど
その度に、光を拾って来たじゃないか。
って、思い出しました。






私は、本当にたくさんの贈り物を貰ってきたなぁ。って(笑)






 本、なかなか読み進めてないです。
涙が止まらいので



※画像は、ひすいこたろうさんのFacebookよりお借りいたしました。