人が産まれてきてすることなんて
愛することしかない


人生=愛
と言ってもよいのかしれない


愛することをしる


愛を受け入れてもらう事をしる


愛を注ぐということをしる


愛されていた・いる事をしる



そして
1つしると


ほら、こんな状況ではどうだい?
これはどうだい?
もういっちょどうだい?


というように


愛というものをしる
ことを課題にされる



きっと、乗り越えたら立派なんだろう


どんな時も愛をしることを表現し続けられたら、素晴らしいのだろう


魂も美しく輝くのだろう


霊的レベルも上がるのだろう



だけど
私は、いやだ




そんな目にあって、愛をしる事を選びたくない



泣いて
喚いていたい


それを受け入れず
イヤだと訴えかけるように感じる心を受け入れ


泣き叫ぶ



人間らしく。