一条戻橋
先日、初めてテレビで観ました。
初めてのはずなのに見慣れた光景。


頻繁に夢でみていた橋



私は、誰かと走って逃げています。
息を切らし、ふと見ると橋の下
隠れらる!
と、私は思ったのだけれど
誰かが言う
大丈夫、あそこを越えれば追って来られないから!
まさかと思いつつ、本当にかき消すように追ってはいなくなりました。



また、ある時
おばあちゃんのような、おばあちゃんでないような人物に
橋よりあっちに、絶対に行っちゃいけないよ!
と言わられる。





そんな妄想の夢のお話。