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告知遅れまして、ごめんね
風邪引いてダウンしていました
あんなに楽しみにしていたGWは、お布団からほぼ出ることなく
遊ぶ約束をしていたお友達とは、来年のGWこそはエンジョイしようと約束を交わし…と、その前に遊ぼうと突っ込まれました(笑)



さて
先回のブログでもお知らせ致しましたが


ママ・シャイニングムーンさんをお迎えして

「ホーリーマンダラ」のワークショップを開催いたします。

前日に開催される、新月の祷りに引き続きたくさんの方に知って頂きたいと思います。




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[日時]

  5月16日(水)13時00分〜16時00分



[参加費]

  6,500円



[場所]

  アンクルぺぺ

  (新潟市江南区早通 6-3-10)




[締切]

   5月12日(土)



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《ホーリーマンダラ〜聖なる曼荼羅〜》


4本の枝が重なり、それがまた二重に重なると8本となり、その中心は陰陽が交わり「中性」となる。

その中心からは、高いエネルギーが発生します。


それは、五芒星と六芒星の「統合」でもあり、

「鶴と亀がすべった(統べる)」、

という次のステップとなるのが「八芒星」という。


「八」という無限や宇宙に繋がる数は、八百万の神々でもいわれます。

八百万の神々は、日本にしか存在しない神々。

自然界の全ての存在に「神が宿る」と敬っていた古代日本だからこそ、

数えきれないほどの神々がいます。



その中心から八方向へ伸びるエネルギー

それぞれの方角とその意味をお伝えしながら、一方向づつに意識して、

心を込めて丁寧に「糸」をかけていきます。



特に気になる意味を持つ方角には、ある「印」をつけます。



中心には「在るもの」を使い、高いエネルギーの発生を促すようにします。

「あるもの」とは、お作りになる方だけが知ることができる「ヒ・ミ・ツ」です。

ここに「陰陽」が出来、天と地が繋がります❤


https://www.google.co.jp/amp/s/gamp.ameblo.jp/batafurai-tate/entry-12125729989.html





《ママ・シャイニングムーン》


北欧民族とアメリカ先住民族(インディアン)の血を受け継ぐ父と、日本の海神の末裔の母に生を授かる。 


インディアンの「聖なる輪」が彼女のもとに現れたのは1997年の秋のこと。その後次々と「必要な旅」が与えられ、学ばされ、気づかされ、人々を救う道に入る様に指示される。その時、人々の闇を照らし道をしるすという意味で「シャイニング・ムーン(輝く月の女)」と名前を頂く。


その後、大変良く当たると有名になり、数々のテレビに出演するが、それを止める様にお告げを受け、2001年を最後にTVなどの出演や鑑定をやめる。それは、インディアンの精霊の導きで、日本の古代(神々や祖先)を学ぶ為に与えられた時間だった。


2011年、シャイニングムーンに新たなお告げが有り、自ら学んだものを人々に伝えよと指示を受ける。 ママシャイニングムーンは再び人々に「自然、宇宙と共生する事の大切さ」「精霊から大切なお告げ」を伝える為の活動を始めた。