2016年07月

夏らしく…

ネットで怖い話を読んでいました…


「寝ていたら
金縛りにあって
足の方から背中に向かって
ナニかがくる
お線香の匂いとともに迫ってくる


そして
布団を引き剥がされ!
気絶寸前のところ
手が!


手が触れた!そうです
その手には、数珠がまかれ
手で何かをかき
お経を唱えはじめたそうです。


お坊さんだ!
と思う間もなく
意識を失ったそうです。


朝起きたら、布団はきちんとかかっていた」そうで
まあ、体験はここまでなんですけれど
「これは、なんだったのでしょう。」
なんて、書いてあったので
つい、みえてしまいましたら


この方、お坊さま
ある特定のナニか追っておられて、
そのナニかに触れられた人を浄めながら、追っていらっしゃるらしいです。


普通、このナニかのようなものに対して、特定の効力を発揮するモノは
強制的にさせられている。という表現が近い場合が多いのですが(私の前世然り)


このお坊さまは
ご自分の意思で、しかもこの世の方でないにも関わらず、ぶれず、取り込まれず存在されている意思の強さは計り知れなく。唯々、畏敬の念を禁じ得ませんでした。


私たちって、こういう静かに深い方たちに、知らず知らずのうちに守られても居るのですね。
初めて知りました。

話さなくても、話したくなくても、大丈夫です。

またひとつ
私を縛っていた
古い古い記憶が出てきたよ



中1日くらい調子良くなったけど、結局10日も起き上がれないくらい体調が悪くて、今日はほんとに救急車呼びたいくらいダメで、むちゃくちゃにセルフでキネシとった。全然合ってないの。たぶん(笑)
でも、体は繋がってるから大丈夫。っていつもの調子で(笑)




その古い記憶はね、幼児期と小学生の時。
当時は幼すぎて、出来事を受け入れるだけの心のキャパシティがなかったんだと思うの。
この歳になって、そういう目に合うリスクも少なくなって、守ってくれる人もいるから、やっと受け入れる態勢ができた。


人に話せる内容じゃないから、書かないけれど
その記憶を受け入れて出したら、頭皮が軽くなって、お腹が凹んだ。




キネシはね、話さなくても調整できる。
だからね、話せない事がある人は来てください。



私もマスターの時
ほぼ全落ち、そして通常の調整が全く入らない状態になりました。
だけど、そのトラウマも話すこともせずに、マスターの同期のみんなの力で調整してもらいました。



話せない
話したくない
でも、苦しい


全てを調整できるわけではありませんが
キネシ・カフェキネシを受けてみてください。
私のように、何十年も悩まされてきたものから、楽になれるかもしれません。

ギャラリー
  • 9月8日(日)練習会のお知らせ
  • 8月の練習会のお知らせ
  • 6月カフェキネシ練習会のお知らせ
  • 令和最初の練習会
  • 平成最後の練習会(4月28日)
  • カニ食べ行こう♬ いつか
  • 花粉舞い散る春
  • 祖先の土地に入る
  • 蕗味噌