毎日、猫と一緒にキネシだけしていたいなあ〜。
などと、ボーと思いを巡らせていたら
ふと、視えた未来の私たち。たぶん同期のMちゃん。
おばあちゃんになった私たちは、先生の話をしながら、相変わらず穏やかに楽しそうにキネシしてた。


みんな仲良しで幸せに長生きしてて、とても嬉しかった。


と同時に、何があっても、未来に存在する幸せに向かって歩いているんだ。


という事実が突き抜けた。


なんかね…
それがすごく不思議だった。


何があっても
諦めずに歩き続ける限り
最後は、幸せにたどり着けるのかもしれないね。


私は、このビジョンの2、3年後にたぶん最期の時を迎えるはずだから。